悟空 Monkey-Magic Teahouse
中華街大通りから中山路を入りまっすぐ進んで、横切る関帝廟通りを抜け、さらにまっすぐ少し行くと左手にレトロな趣のあるお店があります。
1階が茶葉や茶器などを扱うお店で、2階が茶館となっています。
中国家具のテーブルや椅子が落ち着いた雰囲気の2階の茶館では、常時40種類ほどの中国茶やデザートがいただけるので、とても人気があり週末など満席のことが多く、なかなか伺う機会がなかったのですが、今日は平日ということもあり、無事2階に通していただきました。
中華街大通りから中山路を入りまっすぐ進んで、横切る関帝廟通りを抜け、さらにまっすぐ少し行くと左手にレトロな趣のあるお店があります。
1階が茶葉や茶器などを扱うお店で、2階が茶館となっています。
中国家具のテーブルや椅子が落ち着いた雰囲気の2階の茶館では、常時40種類ほどの中国茶やデザートがいただけるので、とても人気があり週末など満席のことが多く、なかなか伺う機会がなかったのですが、今日は平日ということもあり、無事2階に通していただきました。
横浜スタジアム側から見ると、中区役所の向こうにそびえ立つマンション「シティタワー横濱」、その1階に「横濱菓楼ハーバーズムーン」が6月初めにオープンしました。
横浜銘菓「ありあけのハーバー」が2001年に復活してから5年がたちます。イセザキモール松坂屋前で、懐かしくありあけのハーバーを買ったのを思い出します。
中華街大通りの中央にある売店。1963年創業の珠江飯店をはじめとした系列レストランは中華街だけでも3店舗あるが、ここでは手作り点心や中華菓子などを主に販売している。明るく開放的な店内にはイートインスペースも用意され、店内で購入した商品を食べることが出来る。
馬車道通りから少し入った所にあるパン屋さんレェ・グラヌーズに行きました。
お隣は老舗の勝烈庵で、 オレンジ色のオーナメントが目印です。
1995年のオープン以来、地元の方やオフィスで働くOLさんたちに大変親しまれているお店です。
店内は、調理パンや菓子パンやプリンなどのスイーツなど・・約130種類が並んでいます。
創業天保10年(1839年)創業の馬車道の交差点の一角にあるいなりずしの有名なお店です。
大変歴史があるお店なので、ご存知な方も多いと思います。最近ではデパートでも売られているそうです。
こちらのお店は、店頭がガラス張りになっていて、ご主人と思われる方が丁寧に手際よく作業されていて、作られたばかりの美味しそうないなりずしが山積みになっているのが見えました。
明治屋山下町ストアーは、輸入食品やちょっと変わった食材が並んでいます。
ワイン、パン、チーズ、調味料など・・見るだけでも楽しいお店です。
良く見かける明治屋の自社ブランドMyシリーズもありました。「Myジャム」や「Myコンビーフ」など・・
お店の売り場面積はそんなに広くはありませんが、デパ地下の食品売り場の雰囲気です。
場所は山下公園と中華街東門の間にあります。みなとみらい線元町中華街駅の出口がすぐなので、山下公園へ向かう大勢の人が通ります。
以前から、とても気になっている小さなお店がありました。場所は関内駅から歩いて5分程で、吉田町通りをちょっと入った所にあります。店の中はいつも人影がなく、和菓子らしきものは並んでいません。。
外観は一見民家の様な造りで、お店らしいものといえば、軒先にある小さな白い暖簾だけで、「どら焼き」と書いてます。
駄菓子は今ではあまり食べなくなってしまいましたが、幼い頃は駄菓子屋さんに行くのが楽しみの一つでした。
日之出町駅を出てすぐの所に、駄菓子屋さんの卸があります。
駅に面した大通り沿いにあり、黄色い看板はとても印象深く、何年か前に友達があんずの駄菓子が大好きで一緒に買いに来たのを今でも覚えています。
馬車道から少し入ったGateaux de Voyage (ガトー・ド・ボワイヤージュ)という名前のケーキ屋さん。
ガトー・ド・ボワイヤージュってちょっと覚えにくい名前ですね。
フランス語で、「日持ちする焼き菓子」という意味で、一日でも長く焼きたての美味しさを!というパティシエの思いが込められているそうです。
お店入るとたくさんの焼き菓子と、奥にはショーケースに入った可愛らしいケーキが並んでいます。
今日の目的は、「窯出しパイカスター」。雑誌やテレビでよく取り上げられていますね。
はじめて食べた時は、あまりの美味しさに感動しました。今まで食べたシュークリームの中で一番と思った程です。
井土ヶ谷にある‘かもめパン’さんに行ってみました。地元ではとても有名で、今では横浜市民には知らない人はいないと言われているパン屋さんです。昭和21年から続く横浜市内の給食のパンの製造元としても有名です。もう60年近くパンを子どもたちに作り続けておられるとは、大変なこともあったと思いますが本当にすばらしいですね。どんな歴史があったかお伺いしたいです。
店内は沢山の種類のパンが並べられ、訪れるたびに新しい味に出会えます。数年前、横浜市内の河川に出没したタマちゃんの顔を模ったクリームパンや、‘ひみつのポケット’など面白いネーミングのパンが色々ありました。天然酵母のパンのコーナーもあります。天然酵母のパンではプチロールとクリームパンを買い、ほんのり甘味がありとても美味しくいただきました。隣にはちょっとしたイートインコーナーがあり一息つけます。
最近では井土ヶ谷店以外にもワールドポーターズのパンコーナーや生協の共同購入でも販売されています。懐かしく思われた方は、ぜひどうぞ。
横浜市南区永田東2-10-15
(株)かもめパン
8日のさぶさんのコメントにありました、伊勢佐木町通りの「へびや」です。歴史も古く、この界隈では知らない人がいない有名なお店です。入口の横のショーウィンドウには、キングコブラなどの剥製が数匹吊るされていて、初めての人は皆びっくりするみたい。正式な店名は「へび類専門店・黒田救命堂」となっているので薬屋かと思いきや、どうやら蛇の粉末等の健康食品を販売する店らしい。店内は広くて明るいので入りにくいことはなさそうだが、ホルマリン漬けされた無数の蛇が陳列されており、少し気味が悪い。蛇の粉末って何に効くのでしょうか?気になったので、サイトを探しました。興味のある方はどうぞ。