日伯文化交流フェスティバル
ゴールデンウィーク真只中の5月3日と4日の両日、横浜港の大さん橋ホールにてブラジルへの日本人移民100周年を祝う「日伯文化交流フェスティバル」が開催され、多くの日系人が参加、ミス日系ブラジル人コンテストやカポエイラ(ブラジルの格闘技)、サンバ等の熱気溢れるパフォーマンスを楽しんだ。
ゴールデンウィーク真只中の5月3日と4日の両日、横浜港の大さん橋ホールにてブラジルへの日本人移民100周年を祝う「日伯文化交流フェスティバル」が開催され、多くの日系人が参加、ミス日系ブラジル人コンテストやカポエイラ(ブラジルの格闘技)、サンバ等の熱気溢れるパフォーマンスを楽しんだ。
ゴールデンウィークの26日(土)から2日間、日本三大大道芸イベントのひとつである野毛大道芸が開催された。今回で34回目の開催となる。先日、警視庁が発表したゴールデンウィークの期間中の行楽地や催し物会場への人出予想では、堂々の第10位であった本イベント、初日は不安定な天候であったが、開始から予想を上回る人が訪れた。
野毛大道芸の魅力は、ジャグリングやパントマイム、マジックなどの大道芸の定番アクトだけではなく、舞踏に金粉ショー、極めて日本的ながまの油売りや民謡、そしてエイサーなど、幅広いジャンルのパフォーマンスが街頭で行われることにある。
4月20日(日)、野毛本通りにて今週末に予定されている野毛大道芸のプレイベント、「伊藤多喜雄」ライブが開催された。この日は風も強く少し肌寒い一日であったが、3回行われたステージには大勢の人が訪れ、野毛大道芸でもお馴染みの現代民謡の第一人者による熱いパフォーマンスに惜しみない拍手が贈られた。
ゴールデンウィークの5月3日、4日の両日、横浜大さん橋ホールにて「日伯(にっぱく)文化交流フェスティバル」が開催される。主催は財団法人 国際平和機構、共催・協力はNPO法人 ABCジャパンである。当日は、カポエイラ(ブラジルの格闘技)のワークショップや音楽祭、ブラジル映画の上映をはじめ、ミス日系ブラジル人コンテストの本選などが行われる。
2008年はブラジルへの日本人移民100周年にあたり、ブラジルから日本への新たな移住20周年の年であり、浜松市をはじめ日系ブラジル人が多く住む地域では記念事業が多く開催されている。
春の横浜の風物詩である「野毛大道芸」が、4月26日(土)、27(日)に開催される。34回目の今回は、開催がゴールデンウィークということもあって、テーマは「ゴールデン」。
出演者は、マジックの「ハッピィ吉沢」、風船芸の「バルーンおやじ」、舞踏の「吉本大輔」等の常連に加え、トヨタ「ポルテ」のCMに出演中の女性ジャグラー「サリバン」や、NHKでも紹介された「風船太郎」など多彩。柳通りでは、「石原 耕」のがまの油売りなど、野毛ならではのパフォーマンスも行われる。また、男性カメラマンに大人気の金粉ショー(ゴールデンのテーマにぴったり!)、「ささらほうさら」も二年ぶりに出演する。
BankART Studio NYK河岸にて、1月14日(月・祝)に「濱の市」が開催されました。
これは、1月11日からBankART 1929 などで開催する「食」をテーマにした企画展「食堂ビル1929 食と現代美術part4」の一環として今回初めて行われたものです。
「こんな場所が横浜にあったらいいね」から始まった濱の市。
普段は「濱の朝市」が、横浜ベイクォーター近くの横浜ポートサイド交番前広場で毎週日曜日に開かれ、他にも濱の昼市、夕市、出前市などがあります。
新鮮な野菜や魚、パン、乾物、無農薬のお米、スペアリブなどと様々な店が並びます。
少しでも食物本来の味をわかってもらい、市(いち)の楽しみを共有して楽しいひとときを過ごそうということで、それぞれ個性のある出店が目立ちます。
tvk開局35周年記念と中区区制80周年を記念して開かれたこのイベントは、豊かな自然と食材に恵まれた神奈川、横浜の地で見て・触れて・食べて、自分たちの「食」について考えてみようというもの。
神奈川産の食材やエコ雑貨などの販売や、県産のひのき材などで「My箸」を作るなど親子で楽しめるワークショップなどのイベントが行われています。
天然酵母のパンや自家製ジャムなど美味しそうだし、無農薬野菜や果物が買えたのも嬉かったな。
11月3日(土)と4日(日)の2日間行われています。
10月14日(日)、今年で5回目となる「ディワリ・イン・ヨコハマ」が、山下公園にて開催された。ディワリとはヒンドゥー教最大のお祭りで、本国インドでは10月下旬から11月上旬ごろの新月に行われる。別名「光の祭典」とも呼ばれるディワリは、各家々の門塀にランプを灯して壁や木をライトアップさせ、新しい年の訪れを祝う。
日本では唯一横浜でこれにちなんだイベントが毎年開催されている。
10月10日(水)、横浜中華街最大規模の祭りである雙十節が開催された。雙十節とは1911年10月10日中国で起こった辛亥革命で清王朝を倒し、中華民國が設立された日を記念する祭り(建国記念日、中国語で国慶節)。
平日のため観光客こそ少なかったが、この祭りを祝うために大勢の華僑、或いは日本に住んでいる台湾人が訪れ、祝賀パレードを大変盛り上げた。
今年もお三の宮の祭りが行われ、イセザキモールからは賑やかなお囃子と神輿の担ぎ手たちの威勢のいい掛け声が響いてきました。
お三の宮とは、横浜市南区にある日枝神社のことで、毎年秋には、収穫に感謝し、神様をお迎えする祭りが行われています。
富岡八幡宮は京急富岡駅から徒歩10分ほどの小高い山の上にあります。
祇園舟流しは、800年以上も続く横浜の夏の代表的な行事の一つです。
青茅(あおかや)を束ねて70×50センチほどの楕円にした祇園舟と御幣(ごへい)に一年間の罪穢れ(けがれ)を託して沖合いから流す夏越しの祓え(はらえ)と、収穫した麦の初穂を海の神にお供えし、五穀の豊穣と海の幸の豊漁に感謝するという要素が一緒になった神事として伝えられています。
今年も7月14日に戸塚区にある八坂神社で「お札まき」が行われました。
男性十数人が、姉さんかぶりにたすきがけの女装をして唄いながら町を練り歩き、5色のお札を渋うちわで空に撒くというもの。このお札を家の戸口や神棚に貼ると厄霊除けになると伝えられ、人々はこのお札を拾い集めて家に持ち帰るのだそうです。
横浜市鶴見区生麦(なまむぎ)で、「蛇も蚊も祭り」が6月3日に行われました。
「蛇(じゃ)も蚊(か)も出たけー、日よりの雨けー」と唱えながら、茅(かや)を撚(よ)ってつくられた太さ60cm、体長20メートルもの蛇を大人も子供も一緒に肩に担いで、一軒一軒の戸口を訪ね、厄払いをするというもの。江戸時代初期から300余年続いている伝統行事です。
横浜公園で5月27日(日)から6月2日までの一週間、「横浜みなと祭り」の行事の一つとして横浜開港記念バザーが開催されています。このイベントは横浜の開港記念日である6月2日を祝うもので、大正9年(1920年)から続いているのだそうです。
第55回ザよこはまパレード「はまっパレ!」が5月3日に開催されました。
五月晴れの空の下、朝10時30分に山下公園にてオープニングセレモニーが行われ、パレードスタートは10時45分。
沿道には朝早くから多くの人がつめかけていました。
4月21日・22日の2日間、野毛の町が活気づく野毛大道芸が今年の春もやってきました。今回で33回目を迎えます。
この2日間は、みなとみらい、イセザキモール、馬車道でも大道芸が同時開催されていました。
4月14日元町ではドッグフェスタが開催されました。
普段から愛犬と散歩しながらショッピングをする人をよく見かける元町商店街ですが、この日は行き交う人の多さも然ることながら、ワンちゃんたちもそれに劣らずスゴい数でした。
横浜公園では16万本のチューリップが咲き誇るなか、4月13日~15日には「チューリップまつり」と題して、花と緑の販売や山野草、盆栽などの園芸展示などが行われています。
この週末、横浜市内の桜も満開となり、大岡川桜まつりが開催されました。
大岡川の川沿いには約800本の桜が植えられていて、川に枝垂れるように咲く桜を楽しみに川沿いの歩道は多くの人で、また水上も屋形船やボートなどが行き交い、とても賑やかな様子、大岡川に架かる橋の上は、記念撮影をする人たちでとても混雑していました。
少し肌寒かった3月10日の午後、元町ショッピングモールの春の風物詩セント・パトリックデー・パレードが開催された。セント・パトリックデーは、アイルランドにキリスト教を広めた守護聖人パトリックの命日(3月17日)で、アイルランドでは最大級の祝祭日として国を挙げて祝う。
3月6日の早朝6時過ぎ、大さん橋国際客船ターミナルに「クイーン・エリザベス2」が入港した。心配されていた天気も回復し、大勢の見物人がカメラを片手に朝早くから訪れていた。
「クイーン・エリザベス2」は1969年に作られたイギリスが誇る豪華客船で、全長293.5m、重量70.327トン、1,600名の乗客と1,000名の乗組員が乗船している。
旧正月の元旦に当たる2月18日、横浜中華街では「慶祝獅子舞」が開催され、沿道を埋め尽くした大勢の観光客を楽しませていた。
旧正月は中国では「春節」と呼ばれ、一年で最も大切な祝日である。この時期は横浜中華街が最も活気付く時であり、様々なイベントが予定されている。
横浜の新たなランドマークとして、三つの羽をもつ風車が横浜市神奈川区にある瑞穂ふ頭という場所に誕生しました。
風車は、羽が風によって回る力を電気エネルギーに変換して電力を発生させる風力発電に使用されるのだそうです。
日本一の規模を誇る大道芸のイベント、「第32回野毛大道芸」が11月12日に開催された。昨日から二日間にわたっての開催が予定されていたが、悪天候により昨日は一部のみの開催であった。
木枯らし一号が吹き荒れ、日が陰ると厚手の上着が必要なほど寒い一日であったが、やはり根強い人気の野毛大道芸、大勢の人が訪れてバラエティに富んだ大道芸を満喫した。
第32回野毛大道芸の模様はハマテレビにて公開中!
横浜の初冬の風物詩「酉の市」が、横浜市南区の真金町の金刀比羅・大鷲神社にて開催され、多数の露店が並んだ大通公園沿いの通りや横浜橋商店街は大変な賑わいであった。
酉の市とは、毎年11月の酉の日に鷲神社の祭礼として行われる民族行事。俗に「お酉さま」とも呼ばれている。年によっては二度(二の酉)、三度(三の酉)行われることになっているが、三の酉が行われる年は、火事が多いという言い伝えがある。当日は、神社の境内や周辺の路上に市が立ち、宝船などの縁起物を飾り付けた熊手を売る熊手市が特に有名。
10月29日、みなとみらい線・新高島駅のジャックモールにて、「Happy Halloween in みなとみらい21しんたかしま」が開催された。ハロウィーンとは諸聖人を記念するため毎年11月1日に行う祝祭「万聖節(All Saints' Day)」の前夜祭に、秋の収穫を祝い悪霊を追い出すお祭り。起源は古代ケルトである。しかし、アメリカでは既に宗教的意味を失い、子供たちの楽しい休日となっている。
今年2006年は10月6日が旧暦の8月15日にあたる。この日は中秋節と呼ばれ、中華圏では春節に次いで大切な行事である。豊作のお祝いとして、美しい満月を鑑賞しながら、家族で月餅を食する。今日は生憎の悪天候のため満月を見ることは出来ないが、久しぶりに月餅を買って食べてみた。
初夏を思わせるような快晴の9月28日、外国客船「サファイア・プリンセス(バミューダ船籍)」が入港した。2004年に長崎で建造された同客船は、全長290メートル、総トン数116,000トンを誇る史上最大の客船である。その姿はまるで動く大きなリゾートホテルであった。
初夏を思わせるような快晴の9月28日、外国客船「サファイア・プリンセス(バミューダ船籍)」が入港した。2004年に長崎で建造された同客船は、全長290メートル、総トン数116,000トンを誇る史上最大の客船である。その姿はまるで動く大きなリゾートホテルであった。
イセザキモールでは、この日お三の宮祭りの初日で「火伏の神輿」が巡行しました。
買い物に来た人たちも足を止め、その朱色の華やかな神輿に見入っていました。
この夏、日本で子どもたちと行うミュージカルワークショップ(アウトリーチ)を開催する「ヤングアメリカンズ」の若者たちが、この日、みなとみらい21地区のジャックモールで、元気いっぱいのパフォーマンスを見せてくれました。
みなとみらい21地区を眼下に見下ろす野毛山動物園で、今年も大人気の夏の一日飼育体験が行われました。
この日は100名を越える応募の中から抽選で選ばれた中学生の子供たち20名が参加していました。
この野毛山動物園の飼育体験はもう30年以上続いているそうです。
まず初めに、大坂園長さんのご挨拶があり、その後、動物園の役割・自然保護についてのわかりやすい講義が行われ、いよいよ実際の飼育体験!
イセザキモール夏の風物詩、ほおずき市が7月1日より開催されています。
ほおずきのオレンジ色を見ると夏が来たなぁと感じます。この提灯のようなオレンジ色の実の中には丸い実が入ってます。
6月25日の日曜日、伊勢佐木モールでは横浜開港150周年「みこしコラボレーション」が開催された。神奈川県下から集まった神輿は全部で15台。迫力満点の神輿郡が伊勢佐木モールを渡行する光景は圧巻の一言であった。この日は祭りと言うわけではなく、開港150周年に向けてのイベントであったが、夏祭りのように盛り上がった一日だった。
6月17日、開港150周年を市民のイベントで盛り上げようという「ぷらっと150サロン」では、今回は初めての「丘ぷらっと」ということで、中区以外の区に出かけて市民の方たちとの新たな交流の場がもたれました。開催地は都筑区、市営地下鉄中川駅前のハウスクエア横浜。
京浜急行「黄金町」駅前の大岡川沿いは、旧赤線地帯として知られている。赤線地帯とは政府公認の売春を目的とする特殊飲食店街の別称である。警察の地図に赤い線で囲って表示されていた。
赤線地帯は1956年の売春防止法の施行によって廃止されたが、黄金町一帯ではつい最近まで違法に営業が続けられていた。そして、50年近く経った2005年の春、2009年の開港150周年に向けて一掃するため、ついに警察による手入れが行われた。
横浜の開港を記念して開かれる「横浜みなと祭り」の行事の一つとして、横浜公園では横浜開港記念バザーが開かれている。市民だけでなく首都圏の方たちからも親しまれているこのバザーは、今年で75回目を迎える。1920年(大正10年)から続いているのだそうだ。
横浜スタジアムのある横浜公園内には、テント小屋が立ち並び毎年開催される開港記念バザーの準備が始まりました。
毎年横浜の開港記念日(6月2日)であるこの時期に植木市や全国各地の特産品が並びます。
横浜開港記念バザーの歴史は深く1920年(大正9年)から続き今年で75回を迎えるそうです。
横浜中華街「端午節ちまきフェア」の参加店永楽製麺所に行きました。
場所はローズホテルや中華街パーキングが並ぶ開港道沿いでの黒い大きなビルです。
ちまきフェアの展示会場のChina Town 80(横浜中華街インフォメーションセンター)から歩いて3分程です。
永楽製麺所の店頭にはちまきフェア期間中限定100食の肉ちまきがありました。
現在「端午節 ちまきフェア」が行なわれているので、インフォメーションセンターの「China Town 80」へ行ってみました。
展示会場にはちまきフェアに参加している店舗の自慢のちまきの見本が並び、ちまきの写真と具の種類などが書かれているパネルが展示されていました。
ちまきは実際に販売はされていませんが、参加している店の場所が書かれた地図があるのでどのちまきを食べたいか検討してから、お店へ向かうのが良いでしょう。(6月4日にはちまきの試食会があるそうです。)
この週末、横浜の臨海都心部は海のイベントで大変賑わった。赤レンガ倉庫では「横浜国際マリンエンターテイメントショー」が19日より開催され、21日には「第23回 横浜港カッターレース」が山下公園で開催された。20日と21日は海のイベントに相応しく初夏のようで、思わず海に飛び込みたくなるような陽気だった。(水質を考えると出来ないが・・・)
この日は雨が降っていましたが、友達と高島屋の二つの催し物をハシゴしました。
横浜バラ展は、バラの展示や写真、苗木の即売、栽培の講習会が行なわれていて、会場は鮮やかな花が並び、バラのいい香りが会場に漂い優雅な雰囲気でした。
大きなバラで出来た花時計がありました。ピンク、赤、黄色のバラとかすみ草が使われています。
時計の針は蝶を模ったもので、花にとまっているみたいでとても可愛かったです。時刻は1時45分を指しています。
明治2年の5月9日、横浜馬車道にて日本で初めてのアイスクリームが町田房蔵という人によって製造販売された。これを記念して、「アイスクリーム発祥記念イベント」が7日から9日まで馬車道商店街で開催されているが、アイスクリームの日である本日、先着5000名!に「馬車道あいす」を無料でプレゼントするイベントが開催された。配布場所は馬車道広場と県立歴史博物館前の二箇所、午前中にFM横浜でも案内するなどメディアにも取り上げられていたため、開始時刻の正午前には長蛇の列ができていた。
5月3日、「横浜開港記念みなと祭」のオープニングを飾る市内最大級のイベント、「ザよこはまパレード」が行われた。今回で54回目を迎えるこのパレードは、戦後、進駐軍の接収が解除された後、横浜の復興を願って昭和28年に第一回目が開催された歴史あるイベントである。
パレードは山下公園前を出発し、赤レンガ倉庫前を経て、馬車道、伊勢佐木モールまでのかなり長い距離を行進する。雲ひとつない青空の下、開始時間の30分前には既に大勢の人が沿道に繰り出していた。
山下公園で開催されているスプリングフェスタ2006の花壇展に行きました。
5月1日の横浜は最高気温が27度まで上昇し、真夏を感じさせる暑さでした。
日差しがかなり強くて、帽子をかぶらなかったので日焼けをしてしまい、まだ顔がヒリヒリしています。
山下公園は、ゴールデンウィークの間の平日ですが、学生のグループや若いカップルでとても賑わっていました。
こちらはサッカーにちなんだ作品。ドイツと日本の国旗です。
ドイツワールドカップ2006は、来月6月9日開幕ですね。
高島屋の8階で開催されている「北の味便り 第3回 大北海道展」に行きました。
北海道は大好きな場所なので、こういう場につい足を運びたくなってしまいます。
エスカレーターで8階は上がりましたが、かなりの混雑ぶりで、この階が一番熱気がありました。
会場は、北海道のスイーツ、銘菓、海産物、漬物、海鮮弁当など美味しそうなものでいっぱい!
横浜のモンマルトル、中区の吉田町通りで「アート&ジャズフェスティバル」が開催された。この日の横浜臨海都心部では、野毛大道芸を始めとした数々のイベントが開催されており、何処も大勢の人で賑わっていた。吉田町通りは野毛と伊勢佐木町をつなぐ比較的地味な通りだが、画廊や古美術商が立ち並ぶアートな通りとして知られている。近年はお洒落なカフェやダイニングバーなども出来、若い人たちも訪れるようになった。
4月15日、「ヨコハマメリー」が伊勢佐木モールの横浜ニューテアトルにて公開された。
この映画は、戦後、進駐軍相手の娼婦として生きた一人の女性のドキュメンタリー映画である。新宿では既に公開されているが、横浜はここ1館のみの公開という事もあり、初回から立ち見が出るほどの混雑ぶりで開演を待つ人の列は商店街まで及んだ。
第78回選抜高校野球大会で、神奈川県代表の横浜高校が優勝しました。
横浜高校の優勝は、西武ライオンズで活躍中の松坂大輔選手が活躍した時以来で、8年ぶり!
優勝が決まった瞬間、横浜高校のある京浜急行能見台駅には、「めざせV横浜高校」から「祝優勝横浜高校」と書かれた横断幕に付け替えられ、能見台駅前商店会の各店舗にも、祝優勝の文字が書かれたポスターが貼られ、どこの店の方もとても笑顔でした。
駅前には、地元商店会の方々や横浜高校ファンが集まり、皆さん笑顔でいっぱいで優勝を喜んでいました。
横浜赤レンガ倉庫は、商業施設に生まれ変わり、開業4周年を向かえました。それを記念して、OPEN GARDEN: 「FOUR LEAVES CLOVER」 幸せの予感 が開催されています。イベント広場には、四葉のクローバーをテーマに、9つのオリジナルガーデンが広がっています。ローマ風のガーデンや竹などを使った和風の庭、真ん中には、二つの鐘がありました。強い海風で鐘のロープもあおられて・・・、花たちもかなりのダメージを受けていましたが、スタッフの方が一生懸命花のお手入れをしていました。
パシフィコ横浜で開催されている「全国うまいもの博in よこはま」に行って来ました。会場には、沖縄から北海道まで、お国自慢の味の競演という感じでした。平日ということもありお客さんの数も程々で、ゆっくり見ることができました。
特にお客さんの注目を浴びていたのは、入り口からすぐの島根県からのいわしの丸干し専門店「和」(かず)のブースです。売っているお兄さんたちは、とても明るく元気で、皆思わず足を止めていました。いわしの味はその辺のスーパーで売っている品とは、全然違ってとても美味しかったです。
フライパンで焼くだけなので、夕飯のおかずやお父さんのおつまみにピッタリです。それから、お兄さんに一つ良い事を教えてもらいました。フライパンで焼く時は、クッキングシートを引いて焼くと煙も少なく、匂いが無くなるそうです。楽しい会話にお客さんも思わずにっこり笑顔です。
東横イン日本大通駅日銀前店が営業を休止して、1階ロビーの工事の準備を始めた。1月下旬、このホテルから発覚した東横インの偽装の数々、代表の開き直り会見で世間の反発を買えば、今度はクサイ芝居で謝罪会見を開く。本当に悪いと思っているとは到底思えない。
しかし、驚くべきは東横インのビジネスがそれほど大きな打撃を受けてないことであろう。耐震構造の偽造と違い、利用者は自分の身さえ安全ならばかまわないと言う事なのだろうか。これほど人権を無視した罪を犯しながら、いまだ代表の辞任発表はないのである。
発端となったこのホテル、いつ工事を始めるかと思っていたら、やっと準備を始めたようだ。最近は姉歯の偽造もメディアに取り上げられなくなった。実際に被害に遭った人達はまだ戦っているのである。新しい話題に押されて、人々の関心が薄れていくのは残念なことである。