横浜の中の琉球
美しい海、温暖な気候、食をはじめとして、音楽、芸能にいたる豊かな文化、沖縄は数え切れないほどの魅力を兼ね備えている。
人それぞれ意見は違うと思うが、私は沖縄を日本だと思っていない。確かにかつては「琉球王国」と呼ばれた立派なひとつの国家であった。このことを実感させられたのは台湾に住んでいる時であった。
美しい海、温暖な気候、食をはじめとして、音楽、芸能にいたる豊かな文化、沖縄は数え切れないほどの魅力を兼ね備えている。
人それぞれ意見は違うと思うが、私は沖縄を日本だと思っていない。確かにかつては「琉球王国」と呼ばれた立派なひとつの国家であった。このことを実感させられたのは台湾に住んでいる時であった。
4月22日、23日の両日、横浜市中区にて「野毛大道芸」が開催された。今回で31回目となるこのイベントは、横浜を大道芸の街として広く知らしめた、予想観客動員数80万人を誇るビックイベントである。パンフレットに記載されている出演者数は両日併せて38組、この日は他にも2箇所で大道芸のイベントが行われていたが、聖地とも言えるここ野毛の大道芸は桁違いの規模であった。また、傑出しているのは出演者の数だけではない、出演者のレベルの高さも聖地と呼ぶに相応しかった。
桜木町の高架下のウォール・ペイントでよく知られているロコ・サトシさん。
今は廃止になってしまった東横線桜木町駅から通学していた私はあの頃高校生(?)。高架下を毎日毎朝通っていました。壁に描かれたロコさんの絵を初めて見たときには、宇宙人が何かのメッセージで描いたのでは・・・なーんて感じにも見えました。
薄暗くて通るのがちょっと怖かったあの高架下を、ロコさんの絵が明るくて、楽しくしてくれたように、ロコさんの描く絵には、私たちみんなに楽しさや優しさ、本当の喜びを教えてくれるヒントがあるのかもしれませんね。
ハマテレビにて映像を配信中
横浜にオープンしたメイドカフェ「HoneyHoney」のレポート、皆さん観ていただけましたか?
私はメイドカフェ初体験だったのですが(女子だと一人でメイドカフェに入る機会はなかなかないですからね)、すごくドキドキしました!
だってメイドさんたちがかわい過ぎる!!
そんなメイドさんたちに「お嬢様」とか言われたらねぇ…
メイドさんたちを見つめる私の顔がかなり怪しいです。でもしょうがない!誰だってああなる!…と思います。(自己弁護)
お店のサービスで私もメイドの格好をさせてもらったのですが…
スカートが短い!!着てびっくりしました。
でも、私の着た服はお店の中でもスカート丈が長い方だそうな。
それをきいて、メイドの世界は厳しいものだとしみじみ思ったのでした。
それでは、1回限りのニセメイド、「さくら」(自分で命名。季節感わきまえ気味)に対するクレーム、お待ちしています☆☆(「似合わないぞ!」とかね)
メイドカフェ「HoneyHoney」、皆さんもぜひ行ってみて下さいね。
あのドキドキを体験して下さい!
♪♪Makiko♪♪
ハマテレビにて同イベントを映像にて配信中
3月18日(土)と19日(日)、中区の日本大通りにて、横浜市中区役所によるアート&フラワー・フェスティバルが開催された。第1回目となるこのイベントは、横浜トリエンナーレをきっかけに結成された市民グループ「横浜シティーアートネットワーク」の企画製作により、アートやフラワーの展示、ストリートパフォーマンスなどを行い、お堅い印象のある同通りのイメージを変えたイベントであった。
ハマテレビにて同イベントを映像にて配信中
春を感じさせる暖かい日差しに恵まれた3月11日、横浜元町商店街では セント・パトリックデーを祝って、パレードが催されました。
美しい緑豊かな風景から「エメラルド色の島」と呼ばれるアイルランドのシンボルカラー「緑」が通りにはあふれていました。セント・パトリックデーは、アイルランドにキリスト教を広めた守護聖人パトリックの命日3月17日を宗教的な祝日としてお祝いする日です。